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番号[ゼフィー]

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ゼフィー書体

角は角ばっているがフルブロック体とはイメージが違い、新しい感覚。それでいて正統派な要素も含んでいる。

線も太く力強くスピード間がある。

フルブロックに飽きたら次はこれ!!

全ての番号とカラーリングサンプルは画面をクリックすると大きくなります。

参考にして下さい。勿論サンプルに無い組合せも出来ます。



ノイジーキッド体

フリーハンドでも活字体でもなく、角張ったところもアリ、一寸面白いフォント(書体)です。

全体的に線(と言ふより面ですが)が太いのでスポーツ的になってます。

全ての番号とカラーリングサンプルは画面をクリックすると大きくなります。

参考にして下さい。勿論サンプルに無い組合せも出来ます。



ブラックスミス体

フルブロック体と違い「カーブで構成され」ていて、優しい感じがするが線は太く、セリフ(台とか脚)が付いていて力強い。

線の太さが縦も横も同じでゴシック体ですが、セリフがあることで明朝体っぽくもあります。

全ての番号とカラーリングサンプルは画面をクリックすると大きくなります。

参考にして下さい。



フルブロック体

これはバスケットボールのユニフォームでは基本中の基本のフォント(書体)です。

古くからあり、角ばっていることで力強く、線も太いのでアメリカン・スポーツ感十分の番号です。

30年前のアメリカのユニフォームは全て番号はこのフォントを使用してました。

現在の多く使用されています。

全ての番号とカラーリングサンプルは画面をクリックすると大きくなります。

参考にして下さい。



バスケットらしい数字を硬いのからフリーハンド調まで数多く揃えました。胸のチームロゴのフォント(書体)と合ったモノをお選びいただけます。

305ではアメリカのカレッジをイメージして、胸番号は大人で高さ15cmと大きいモノを標準サイズとしました。前は大きいほうが強くカッコよく見えます。

陰付きの番号も用意してあります。クラブ・チームやリバーシブルナンバリングに使えます。

カラーリングによって縁取りや少し離れたアウトラインが選べます。濃淡でも変えることが出来ます。

各フォントごとにカラーサンプルを作ってありますから、それを参考にして下さい。勿論それ以外のカラーリングもOKです。

ただ番号に関しては基本的に「見やすいカラーリング」を心がけて下さい。

番号は「自分のもの」であると同時に「審判向け」であり「観客向け」でもあるわけです。あくまでもハッキリ見えることが大事です。

なお日本バスケットボール協会では番号に関して、以前より緩和されたものの、「規則」があるので、ご要望に添えない場合もあります。あらかじめご承知おき下さい。